Emacsは奥が深い。http://emacs.rubikitch.com/ を参考にせっせと設定を改善。
以下備忘録。
- M-s (search)、M-r(rectangle)、M-g(goto)がprefix commandでそれぞれ関連コマンドが割り当てられているのを今更ながらに知る。M-gを長らくgoto-lineに割り当てていたが、これを機にやめた。
- find-fileやbuffer系はhelmに慣れてきたのでそのままで。
- wdiredなども便利そう。覚えているかが疑問だが。
- C-u C-SPCで過去のmarkに戻る。
- C-x +でwindowsのサイズを揃える。
- C-x -でwindowの余白をなくすようにwindowをshurinkする。
- C-u <column> C-x $で簡易アウトラインモード。
- ESC ESC ESCはC-gと異なり再帰編集から抜けて続行できる。
- modelineのモード名が[]のときは再帰編集中。
- winner-modeでwindowの状態をundo可能。
- Literate Devops with Emacsを視た。<s<TAB>でsource blockが展開されるの?
- すげ、ほんとだ。Easy templatesで実現されているらしい。
- \C-x .でrepeatできるようにする。
- M-SPCでexpand-region。
- multiple-cursors便利そうなので設定。
- \C-x r tでregionの複数行を一気に編集。
- \C-c < or >で選択した文字列と同じもの前方または後方に探して選択していく。
- \C-c /で選択した文字列と同じものを全選択。
- Occurに似てるけどhelm-swoopも\C-c Oに設定。